ワークフロー
メモ: まず、Frame.io ドライブを使用して Frame.io プロジェクトがマウントされていることを確認してください。 |
左側のパネルにある「Local」タブを見つけます。 マウントされたプロジェクトがここに表示され、Frame.io からメディアを操作して表示できます。 マウントされたプロジェクトにアセットを追加すると、このパネルの場所から読み込まれます。
アセットを選択すると、Lightroom の画像ビューアで開きます。または、マウントされたプロジェクトの Finder ウィンドウからアセットをドラッグ&ドロップすると、Lightroom に表示されます。
Lightroom 内のクラウドベースのメディアで引き続き作業します。
編集が完了したら、
ファイル/書き出しに進み、マウントされたプロジェクトに書き出します。これにより、Frame.io に自動的にアップロードされます。 新しく書き出したファイルは、Frame.io の指定されたプロジェクトの場所にアップロードされます。 ファイルのアップロードが完了したことを確認するには、Frame.io ドライブアプリで アップロードステータス を監視します。
バージョンスタック
Lightroom または Lightroom Classic プロジェクトを「Mounted Project」に保存する場合、保存のたびに Frame.io 上で新しいバージョンが作成されます(最大 250 バージョンまで)。 上限に達すると、最も古いバージョンがごみ箱に移動されます。 Finder/エクスプローラーには、常に最新バージョンのみが表示されます。
要件
Adobe Lightroom の最適化に関するレコメンデーションについて詳しくは、こちらのページを参照してください。


